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ショーンK 学歴詐称疑惑の理由。週刊文春に暴かれた内容が酷いというレベルじゃない [芸能・ニュース]

3月28日の週刊文春の報道により、ショーンK氏の学歴詐称疑惑が浮上し、それまでショーンK氏が出演していた番組への出演を自粛するなど、大きな波紋を呼んでいます。

週刊文春の記事によると、ショーンK氏は自分の学歴が詐称である事を認め、その後本人はHPなどに書いてある情報に間違いがあったと言ってますが、明らかに本人が知らなかったで済まないような内容です。

ショーンK氏は現在食事も喉に通らないほど憔悴しきっているとの情報があり、理由はやはり自分でも学歴詐称していたことが暴かれて相当ショックを受けているからでしょう。


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ショーンK氏の学歴詐称の理由と内容


これまでショーンK氏こと川上伸一郎は、学歴、経歴、出生についてなど嘘をついていた事が明らかになってます。

ショーンKで検索すると、生まれがニューヨーク州ニューヨークと出てきますが、実際は熊本県の出身で、高校生時代の写真もあり、その時の顔は今と全く異なっており純日本人の顔立ちです。

最初ショーンK氏の顔を見た時に違和感を感じたのは鼻でしたが、いま思えば明らかな整形によるもので、自分をハーフに見せるために整形したようです。

それにしても、これだけ経歴を詐称してても意外とバレないものなんですね。

10年以上ラジオのパーソナリティーも務めてたというから驚きです。


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なぜ週刊文春の取材には正直に答えたのか?


今回、ショーンK氏は週刊文春の編集部の部屋でインタビューに答えたとのことですが、なぜその時は正直に自分の本当の経歴について話したのかという事について疑問に思いましたが、やはり、週刊文春がいろんな証拠を押さえた上で質問したので、これ以上嘘をついても逃げられないと思ったんでしょうか?

それにしても、こんな堂々と嘘の学歴、経歴を言っておきながら公の場に出られるいう神経もすごいですが、いずれ今回みたいにバレるんじゃないかとは思わなかったんでしょうか?

その辺りも少し理解に苦しみます。

高校時代のあだ名がホラッチョ川上だったとの事で、嘘つきだったのはかなり昔からだったみたいですね。

今回は明らかな経歴の詐称で、こう言った事が明らかになる事はいい事だと思います。

本人は4月からどうしたらいいんだろうと周囲に漏らしてたとの事ですが、今後ショーンK氏がどうなるのかに注目したいと思います。


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